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一部看板を新しくしたようですが、店構えはなかなかレトロでいい感じ。 駐車場も砂利敷きというか未舗装ですが、相当数停められそうです。 暖簾をくぐって入店。 入り口はテーブル席のようです。満席なので奥のほうに案内されました。 奥座敷の途中にカウンター席もありますが、機能してたかどうかは不明。 そして奥の左右に座敷がありました。 全部あわせたら相当数の客席です。 これで出前も行っているようですのでたいしたものですね。 |
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メニューは、馬肉支那そばに付属する物でメニューが変わるようです。 面白いのがおにぎり付きのメニューなんてあるんですね。 それから不思議な「冷どん」650円。 奥さんが話していましたが、よくご飯ものと勘違いする客がいるそうです。 要は馬肉支那そば冷やしバージョンです。 客数も多いせいもありますが、ちょっと時間がかかりましたが、ようやく「馬肉支那そば」600円完成です。 |
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脂浮きが少なめです。 気温が高いにもかかわらず湯気が上がっているのもそのためでしょう。 馬肉が怪しげな光りを発しています。 スープも濃い目の色をしています。 見た目からして、病み付き系ラーメンを想像させます。 |
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写真を撮って実食です。 レンゲが無かったので丼から直接スープを頂きます。 香ばしい醤油と魚介系の味を感じます。 馴染みのある味なのですが、煮干なのかな〜? 脂っこくも無いのですが、あっさり系でもないような…やはりこのスープは病み付き系ですね(笑) 麺はそれほど特徴はありませんが、茹で加減は丁度。 メンマはコリコリした食感で、なかなか美味しかったです。 そして馬肉は想像していたものと違っておりました。 ジャーキー系と表現したら良いでしょうか、薄切りで適度な味付けが施されております。 お土産品としても販売されているようですが、これはおつまみで頂くには丁度良いかもしれません。 昼時でもありますが、次々と客がやってきます。 青年が弁当を食べながらラーメンを食べていました。こんなスタイルもOKなんですね。 そして、面白い商品名の『冷どん』650円が右下の写真です。 写真では温かいタイプと殆ど見分けがつきませんが、実際も湯気の有無ぐらいです。 今回も、滅多に食べられないラーメンを食べることができて本当に良かった。 馬肉支那そば600円、ご馳走様でした。 |
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